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原巨人5冠!アジアも制覇、実松弾に宮国好投…アジアS決勝

 ◆アジアシリーズ ▽決勝 ラミゴ3─6巨人(11日、韓国・釜山) 宮国の好投に実松が1号2ラン! 原巨人はバッテリーの活躍でラミゴ(台湾)に快勝、交流戦、ペナントレース、CS、日本シリーズに続きアジアも制覇し日本球界初の“5冠”を達成した。

 2回無死二、三塁から石井が右中間フェンス直撃の二塁打で2点を先制、2死後に実松が左中間スタンドにたたき込む一発で、この回4点を奪った。6回にも3連打で1点を奪うと、7回には坂本の犠飛で加点した。

 先発の宮国は6回を投げ林智勝のソロ本塁打の1失点に抑える好投。7回は福田、8回は高木京、9回は西村が2失点も振り切った。

 日本勢としては2008年以来、2大会ぶりの優勝、最優秀選手(MVP)には3試合全てに打点を挙げた坂本が選ばれた。

 巨人・原監督「アジアチャンピオンという称号もいただき、この上ない2012年だった。いい形で締めくくれて大変満足している。安定した戦い方ができた」

 ラミゴ・洪一中監督「先発投手のフィリップスが序盤に崩れ、難しい展開で進んだ試合だった。選手はベストを尽くしていい試合になった」

http://news.infoseek.co.jp/article/20121111hochi130
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


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掛布と江川はなぜ監督になれない?

  プロ野球界には韓国、台湾、米国、ドミニカ共和国、ベネズエラなどからの助っ人が多数所属。在日韓国人もプレーしている。人種問題なんてもちろん存在しない。ならば、掛布も江川も、現役を引退した後、一度も指導者になっていないのはなぜか。

  掛布に関しては現役時代の汚点が痛い。87年の開幕直前に飲酒運転で現行犯逮捕。当時の久万俊二郎オーナーから「欠陥商品」と酷評され、引退後も阪神のユニホームを着ていない。

  さらに、引退後に手がけた飲食業が不振続きで、昨年は実質オーナーを務める会社が事実上倒産。推定4億円といわれる負債総額も球界復帰の足かせになっているのだろう。

  江川にしても、「空白の1日」を利用してのゴリ押し入団に加え、阪神から巨人に移籍する際には小林繁がトレードに出され犠牲になった。その一件ですっかりダーティーなイメージが定着。「シビアな金銭感覚が監督オファーの妨げになっている」との声もある。

 “清武の乱”では、ウソかマコトか「彼は悪名高いが、悪名は無名に勝る。彼をヘッドコーチにすれば、次は江川が監督だと江川もファンも期待する。しかし、監督にはしない」と渡辺会長が言ったと暴露された。その程度の評価しかされていないというのが球界の定説で、「江川さんは01年にヘッドコーチとして白羽の矢が立ちながら、条件面で折り合いがつかずに破談。いきなり契約金、年俸の話を持ち出したのが原因だといわれている」とは読売関係者。

  現役時代から株や不動産投資に精を出した、カネに対する執着の強さを示すこの手のウワサ、話は枚挙にいとまがない。

 

  だが、しかし、掛布や江川が監督になればインパクトは抜群だ。阪神ファンで元同志社大学文学部教授の山口賀史氏がこう言う。

 「現役時代の掛布が打席に入ると、いつも何かが起こるのではないかという雰囲気があった。そんな掛布に対し、江川がムキになって直球で真っ向勝負を挑む。それをまた、掛布が甲子園の逆風のライトスタンドへ打ち返す。これぞプロという勝負が繰り広げられていた。そんな2人がお互い指導者という立場でグラウンドに立つ姿を想像しただけでワクワクする。せっかく阪神と巨人にはそれだけのOBがいるのだから、いっぺん監督をやらしたったらいい。なんで上手に使わへんのか疑問です。今の指導者は地味な人ばかり。プロ野球は夢を売る商売。ファンは何かが起こるのを期待して球場へ足を運ぶものです」

http://news.infoseek.co.jp/article/08gendainet000177995
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

2012プロ野球 セ・パのワーストナイン勝手に表彰式

 今シーズンも、高年俸をもらいながら期待に応えられなかった選手、つまり“給料泥棒”が続出! セパ両リーグのワーストナインを選出してみた。



 ワーストナインはズラリと1億円以上のプレーヤーが並んでいる。投手は2桁勝利に届かず、打者はいずれも打率3割を切った。これでは給料泥棒と呼ばれてもしかたがないところ。野球評論家・江本孟紀氏の解説を聞こう。

「年俸というのは、これまでの実績を含めた数字です。年俸2億円の選手は、そのうち1億5000万円が実績分。残りの5000万円が、今シーズンの期待料といったところです。栗原や鳥谷の成績を見ると、彼らがその期待に応えたとは言いがたい。1億円を超える打者なら、打率2割8分以上打たなければならない。それは、高額年俸をもらっている選手の義務とも言えますね」

 ワーストナインの中で、最も仕事をしなかったのがヤクルトの林昌勇(イム・チャンヨン)。3億6000万円もの年俸をもらっておきながら、わずか9試合しか登板していない。本誌コラムでもおなじみの野球評論家・伊原春樹氏はこう語る。

「林昌勇は大喝ものですよ。外国人は複数年契約を結ぶと働かなくなる。西武時代のカブレラが、契約最終年だけ活躍していたのを思い出しましたよ」

 ワーストナインは、下位チームの選手が多く選ばれる傾向にある。今年のセ・リーグは阪神から5人もの選手が名を連ねた。

「今年の阪神はビッグネームばかり集めて勝てなかった堀内監督時代の巨人を思い起こさせました。日本人選手でも複数年契約にすると甘えが出る」(伊原氏)

 パ・リーグは3位のソフトバンクと下位チームでベストナインがほぼ占められている。オリックスは金子が1年を通して働くことができず、エース不在の苦しい戦いを強いられた。

「万全の金子は“投げれば勝つ”絶対的な存在ですが、同時にガラスのエースというイメージもある。彼が1年間働けなかったのは、岡田前監督にとっても痛かったでしょうね」(伊原氏)

 不名誉なタイトルを獲得してしまった選手も数多くいる。

 阪神の小宮山は規定打席に到達していないものの、最低打率と最低得点圏打率を記録。捕手とはいえ、あまりにも低すぎる成績。

 阪神では投手でも岩田が先発最多敗戦投手になっている。阪神OBの評論家・野田浩司氏が解説する。

「岩田は痛いところで一発を食らうピッチャー。ふだんはとてもいい球を投げるのに、勝負どころになるとコントロールが悪くなってしまう。ピッチャーは打たれた場面が急に頭をよぎることがよくある。岩田はそれに苦しめられているんじゃないでしょうか」

 ワーストナインにも選ばれたヤクルトの石川は、リーグ最多被安打を記録。チームのエースとしての役割を果たすことができなかった。

 野球評論家の広澤克実氏はこう話す。

「石川はコントロールで勝負するタイプなので、一度崩れると歯止めが効かなくなる。球威のある投手なら、コントロールが悪くても、ある程度抑えられるんですけどね」

 パでは、ロッテのエース・成瀬が最多被安打&最多被本塁打を記録してしまった。今年の成瀬は、大切な試合の終盤に打ち込まれるケースも目立った。

「成瀬はもともと強気なピッチャーなのですが、それが勝負の場面で裏目に出ているのかもしれない。それでも、被本塁打21本はさすがに多い。200イニング投げるなら、せめて15本以下に抑えなければなりません」(野田氏)

 ロッテは後半戦に失速。エースの不調が、チームの成績に直結してしまったようだ。

http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_9076
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

第84回センバツ高校野球:関東一に春の便り 優勝旗奪取へ意欲(その2止) /東京

 ◇勝負強さ前面に
 ◇最少失点で守り抜く野球目指す
 秋に急成長した右の本格派・中村祐太投手と左腕の醍醐駿平投手の両1年投手が自慢。打撃は木内準祥主将(2年)や伊藤大貴選手(同)らが軸となる。米沢貴光監督は「最少失点で守り抜く野球を目指したい」と話す。
 昨年10月の秋季都大会では、勝負強さを前面に出してトーナメントを勝ち進んだ。決勝で、昨夏の東東京大会で惜敗した帝京を破って4年ぶり2回目の優勝。同11月の明治神宮大会では、大会準優勝の愛工大名電(愛知)に初戦で敗れたが、1-2と接戦を演じた。
 野球部の創部は1927年。センバツは86年に小倉全由・元監督(現日大三監督)のもとで初出場。87年に現楽天コーチの三輪隆さんを擁し準優勝した。夏は5回出場、85年と10年の8強が最高だ。
 00年秋に部OBで社会人野球チーム「シダックス」(06年に廃部)の元選手、米沢監督が就任。現在の部員は2年生29人、1年生29人の計58人(うちマネジャー3人)。千葉県白井市に専用グラウンドを構え、選手は付設の寮で生活する。
 学校は25年に関東商業学校として創立。73年に商業科を廃止、普通科を新設し現在の校名になった。OBに北海道日本ハムの武田勝投手、格闘家の須藤元気さんら。

1月28日朝刊



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120128-00000012-mailo-l13
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



里崎、ドラ1藤岡にゲキ「頑張ってもらえれば最下位脱出」

 QVCマリンで自主トレを公開した里崎が、初対面となったドラフト1位の藤岡(東洋大)に「頑張ってもらえれば最下位から脱出できる。先発ローテーションに入って勝ってくれれば」とゲキを飛ばした。

 ルーキーは「少しでも声を掛けてもらってありがたいし、自分のやる気も出る」と目を輝かせた。女房役の里崎も近年は故障続きなだけに、「炭水化物を抜く生活をキャンプまで続けて体質改善したい。いつ辞めてもおかしくないし、性根を入れてやらないと」と覚悟を口にした。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120113-00000062-spnannex-base
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