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入所者同士に殴り合いさせる 千葉の障害者施設で虐待

千葉県南房総市白浜町の精神障害者福祉施設「ふるさとホーム白浜」で、運営母体の社会福祉法人の理事長が入所者を虐待していたとして、県が理事長を更迭するよう同法人に勧告していたことが30日、分かった。勧告は26日付。

 勧告を受けた社会福祉法人は、東京都荒川区の「愛と光の会」。県は、山下洋子理事長(70)が今年4~9月、複数の入所者を平手打ちにしたり、入所者同士に無理やり殴り合いをさせたなどとしている。

 入所者の女性(50)が今年9月に虐待被害を訴え、県警館山署に被害届を提出し、同署が傷害容疑で捜査。女性は9月上旬、山下理事長から「出ていけ」などと暴言を浴びせられた上、孫の手で女性の両腕や背中をたたかれるなどして、全治10日間のけがを負ったという。

 県が今月3日に同施設に立ち入り調査を実施したところ、山下理事長は「虐待はしていない」などと話しているという。

 県は同法人に対し、来月26日までに施設運営の改善点を示した報告書の提出を求めている。

 同法人は「内容を把握しておらずお答えすることができない」としている。


http://news.infoseek.co.jp/article/sankein_snk20121030563
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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レディー・ガガあっさり引退!? 熱愛彼氏と結婚を決意 

自身のヒット曲「You and I」のミュージックビデオでの共演がきっかけで、昨年夏から俳優のテイラー・キニーと交際しているレディー・ガガが、結婚して家族を作ることを真剣に考えているという。 

情報筋によると、ガガはこれまでのキャリアや功績に誇りを持っているものの、テイラーという“ソウルメト”に出会い、人生の新たなステージに移る準備をしているとか。「ガガは彼のことを心から愛していて、とても良い関係を気付いているわ。テイラーといると彼女は本当に幸せなの」。

 「ここ最近のガガは、テイラーと一緒になるって話ばかりしてる。彼と結婚して子供を作りたいって、そればかり願っているのよ。彼女、テイラーのことをどれだけ愛しているかをみんなに話して回っているわ。テイラーこそ運命の人だって思っているし、彼と家族を作るためなら引退することだって構わないって考えているの」。

http://news.infoseek.co.jp/article/hwchannelw_20121030_2104601
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

<障害者施設>理事長の虐待 千葉県が確認

 千葉県南房総市の精神障害者施設「ふるさとホーム白浜」で入所者が虐待されていると通報があった問題で、県は29日までに、運営する社会福祉法人の理事長が今年4〜9月に入所者数人に虐待を繰り返していたことを確認、現理事長が関与しない新たな運営体制の整備などを法人側に勧告していたことが分かった。厚生労働省によると、10月に施行した障害者虐待防止法の通報がきっかけになった都道府県の改善勧告は「把握する限り初のケース」という。
 運営する社会福祉法人は山下洋子理事長(70)がトップを務める「愛と光の会」(東京都荒川区)。東京都や栃木県でも同種の施設を複数運営しており、所管する厚労省も調査を進めている。

 26日付の勧告によると、山下理事長は9月上旬、女性入所者(50)を孫の手でたたき全治10日のけがをさせ、「出て行け」「生活保護を打ち切る」など暴言を浴びせた。他の入所者にも、頭を何度も床に打ちつけさせたり、入所者同士でけんかをさせたりしていた。さらに、作業が終わるまで食事をさせない▽節約を理由に水風呂に入れる▽根拠不明な「借用書」を書かせ金銭を徴収する−−など多くの「福祉サービスとはかけ離れた不当な行為」があったという。

 「ふるさとホーム白浜」は昨年3月開設。現在9人が入所するが、今年になり職員から「入所者に深夜労働を強制している」と訴えがあり、県は5月にも立ち入り調査。10月1日の防止法施行初日には元職員から理事長による虐待の通報があった。負傷した女性入所者は9月に県警館山署に被害届を出し、同署が捜査を進めている。

 県は同法人に対し、11月19日までに問題点を改善し、26日までに報告書を出すよう求めている。厚労省障害福祉課地域移行・障害児支援室は「改善状況を見た上で、他県の施設の現状も把握し、国も必要な対応にあたる」としている。

 東京都荒川区にある「愛と光の会」法人本部は29日、毎日新聞の取材に「理事長が不在でわからない」と話した。【中島章隆、斎川瞳、野倉恵】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121030-00000005-mai-soci
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おバカで人気の鈴木奈々 「紳助が作った道の継承者」と識者

「7×6は?」と九九を聞かれ「56」と答えるモデルの鈴木奈々(24才)。

 去年、『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)でカレシの存在をサラッと明かし、しかも「カレシの名前を漢字で書けない」という仰天のおバカぶりで明石家さんま(57才)らを爆笑させ、注目されるように。

「2012上半期女性タレント番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)では、ベッキーに次ぐ第6位(175番組)という人気ぶり。

 元は益若つばさ(27才)の大ファンで、彼女の握手会に出かけたときスカウトされ、ファッション誌『Popteen』でモデルデビュー。若いギャルは好きかもしれないけど、デカイ声とオーバーリアクション、記者のようなおばちゃんにとっては“いらいら指数80”ですが。

「おバカアイドルという、島田紳助が作ったジャンルの継承者ですよね。“紳助魂、なお死なず”って感じ(笑い)」

 と言うのは、コラムニストの今井舞さん。里田まい(28才)、スザンヌ(25才)、木下優樹菜(24才)ら“おバカタレント”が相次いで結婚し、空いていた枠にハマッたのだと分析する。

※女性セブン2012年11月8日号


http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_151519
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幹部職員から事情聴取 ミャンマー人職員の給与「上納」問題

 国際情報経済専門学校(埼玉県川越市)の男性幹部職員が、ミャンマー人の女性職員(28)に給与の半額を「上納」させていた疑いがある問題で、同校を運営する学校法人山口学院(毛呂山(もろやま)町)は26日、幹部職員から事情を聴き、内部調査を本格化させた。今回の問題では、労働契約のルールなどを定めた労働契約法に違反する可能性や税法上の問題が浮上している。

 関係者によると、女性は平成18年7月から同校で働き始めたが、幹部職員に「午前中だけの勤務でいいので給料の半分の10万円は私に戻しなさい」と指示された。月給は20万円という契約だったが、女性は今年4月までの5年7カ月間、支給された給与から毎月9万~10万円、計655万円を幹部職員に直接手渡したとされる。

 女性が同学院と締結した雇用契約書には「就業時間は原則午前9時から午後5時まで」と明記。午前中のみの勤務となったことについて女性は「意思に反して強制的に労働権を奪われた」と主張している。

 女性の主張通りなら、就業規則の変更時などに労働者の合意を求めた労働契約法の規定に違反する可能性もある。

 学院側からは女性に対し、毎月給与の全額が支払われており、幹部職員による「上納」を学院が把握していなければ、労働基準法上の問題はない。

 「上納」について、厚労省は「上司が個人的な立場を利用して行ったという事例は聞いたことがない。労働法制が想定していないケースだ。ただちに労働基準監督署が取り締まれる内容ではなく、司法での解決しかない」との見方を示す。担当者は「今回の問題が事実なら、今後の先例になるだろう」と話した。

 一方、給与明細によれば、女性は基本給21万円から「所得税」として2万3400円が源泉徴収されており、「上納」前の給与を基準に所得税などが課税されている。

 女性側関係者によると、幹部職員側が「円満な解決ができないか」と女性側に打診し、「上納金」の返還も申し出たという。しかし、女性は「外国人という弱みにつけ込み、長年苦しめられてきた。絶対に許せない」として打診には応じない意向を示している。

http://news.infoseek.co.jp/article/sankein_snk20121027505
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ビートたけし、2年連続で「THE MANZAI」最高顧問に!

ビートたけしが、日本で最も面白い漫才師を決める「THE MANZAI 2012」の最高顧問に就任することが明らかになった。大会の象徴的な存在にして最高責任者を2年連続で務めるたけしは、就任にあたって「漫才の進化を体感できるこの歴史的な瞬間を見逃すわけにはいきません。さあ、合い言葉は“アウトレイジ ビヨンド”!! だとさ」とのコメントを発表している。

 1980年代に計11回放送された「THE MANZAI」には「ツービート」として全ての回に出場した経験を持つなど、漫才師として一時代を築いたたけし。昨年に続いて最高顧問に就任することになった今回の大会には、初出場となるM−1グランプリ覇者の中川家、NON STYLE、笑い飯が参加しており、昨年以上の混戦が予想される。

 最高顧問就任にあたって「わたくしビートたけしは、今回もまた“THE MANZAI”の最高顧問を謹んでお引き受けいたします」から始まるコメントを発表したたけし。続けて、「前回は、大会中にアルバイトの時間がきてしまい、選考結果の発表まで立ち会うことがかないませんでしたが、今回は大会の最後の最後まで火花の散る壮絶な舌戦をしっかり見届けたいと思います」「今回はなんと! 過去の“K-1グランプリ”チャンピオンも参戦するということで」とボケを連発した。

 昨年の同大会決勝では、緊張感みなぎる雰囲気を最高顧問のたけしがジョークで和ませる場面が多々見られたが、今年も同様の展開をたどることは間違いなさそう。たけしが見守る決勝大会に進むことができる計12組は、11月下旬以降に決定する見込みだ。(編集部・福田麗)

「日清食品 THE MANZAI 2012」決勝大会は12月にフジテレビにて放送予定

http://news.infoseek.co.jp/article/cinematoday_N0047240
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加山ファミリーの落日

「うちはカネないんだから使えるはずがない。セレブという言葉はあんまり好きじゃないな」

  長女の梓真悠子(36)が一般男性と“セレブ離婚”したとの報道を受け、加山雄三(75)が強調した。

  真悠子はブログで、有名人とパーティーに繰り出す様子を頻繁に掲載。同行メンバーは神田うの(37)、とよた真帆(45)から横綱白鵬夫人まで多彩だ。昨年末の離婚後も都内の高級住宅街にある一軒家に住み、2人の息子は有名私立小学校に通わせているという。祖父の上原謙(享年82)から連なる芸能ファミリーらしく、十分セレブに映るが、加山に言わせると違うらしい。

  加山はホテル経営に失敗して23億円の借金を抱え、越後湯沢のスキー場も閉鎖に追い込まれている。「若大将」とチヤホヤされたのも今は昔。テレビで見ることも少なくなった。確かにカネはなさそうだ。

 「関係者の間ではケチで有名だった」と話すのは、芸能評論家の肥留間正明氏。

 「上原謙の葬儀だって香典返しがテレホンカード1枚だった。葬式だから派手に見えを張る必要がないというのは極めて正しい感覚だと思いますが、加山さんのケチ伝説として語り継がれています」

  子供たちもパッとしない。どこぞのファミリーと違って泥沼劇はなかったようだが、真悠子は女優として芽が出なかった。長男の池端信宏(40)も父の背中を追って歌手となるも鳴かず飛ばず。今は音楽制作や花火演出家など裏方として働く。

  次男の徹大(37)は俳優を続けているものの、ドラマや映画で脇役ばかりだ。次女の池端えみ(34)はファッション誌の読者モデルから女優に転身。現在はニューヨーク在住だが、米での女優業はまったく話題になっていない。

 「芸能リポーターの間でも、子供たちの活躍ぶりは知られていません。完全にノーマークです」(芸能関係者)

  芸能界も3代目で没落?

 (日刊ゲンダイ2012年10月23日掲載)


http://news.infoseek.co.jp/article/24gendainet000177295
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中国公船、尖閣付近で「海洋観測」 海保が警告

沖縄県・尖閣諸島周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)で24日、中国の海洋調査船「科学3号」が海洋観測機器などを海中に投入しているのを海上保安庁が確認した。現場は海洋調査の実施を中国側が事前に通告してきた海域からは外れており、海保は無線でやめるよう警告した。

 海保によると、同船は24日午後0時半から午後4時45分ごろにかけて、魚釣島の南西約50キロ付近で、ロープの先端に取り付けた金属製の海洋観測機器などを計3回、それぞれ1時間ほど海中に沈めた。巡視船が無線で目的を尋ねると、「付近に中国船はいない。お前たち、日本へ帰れ」との応答が中国語であったという。

http://news.infoseek.co.jp/article/asahi_TKY201210240523
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小塚帰国「もっと積み上げたい」 フィギュアGPで優勝

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカで2季ぶりのGP優勝を果たした23歳の小塚崇彦(トヨタ自動車)が23日、成田空港に帰国して記者会見し「今シーズンは自信を持って試合に臨めている。もっと積み上げたい」と貪欲な姿勢を示した。羽生結弦(宮城・東北高)町田樹(関大)とともに日本男子が表彰台を独占し「日の丸を三つ見て君が代を歌ったのは、すごく気持ち良かった」と笑顔。

http://news.infoseek.co.jp/article/23kyodo2012102301002015
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BIGBANGのV.I 日本で驚いたのは「偉い立場の人でも謙虚」

韓国タレント.


「3か月のソロ活動で、たくさん友達やファンができた今、日本を離れるのは本当にツライ」とBIGBANGのV.I(21才)。11月末からスタートする3大ドームツアーまで、しばらくこの笑顔とサヨナラだけど、日本で過ごした濃密な100余日について、本誌だけに熱く語ってくれました!

 会えなくなるのは、“作戦”だというV.I。

「日本を離れるのは、一生懸命積み上げてきた“石の塔”を置いて出かけなければいけない感じ。誰かがそれを崩したら、っていう不安もあります。日本のファンのみんなには、あえて“スンリ不足”(スンリ=V.Iのあだ名)を体験してもらって、次に会ったときに、いっぱい愛してほしいな」(V.I・以下同)

 日本では、武井咲とのこんなエピソードも。

「ぼくがMCを務めた番組のゲストとして共演した武井咲ちゃん。盛り上げようと一生懸命トークしてくれたことが好印象で大ファンに。後日、テレビ局で偶然再会したとき、『前髪切ったんです』って話しかけてくれたんだけど、突然のことに、『いいね』としか言えなかった…。もっといっぱいほめればよかった(泣)!」

 日本に来て驚いたこともあるという。

「日本に来て驚いたのは、どんなに偉い立場の人でも謙虚だってこと。正直、去年の活動休止で挫折を味わうまでは、ぼく自身、謙虚な気持ちを忘れていたかもしれない。人間だから失敗してしまうこともある。けど、その失敗を繰り返さないかどうかが、大切なんだと思うんだ。ぼくもバカなことをやってしまうこともあるけど、どうか温かく見守ってください」

※女性セブン2012年11月1日号

http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_150220
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