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しょうゆ×ソースの「しょース」 オリバーソースから

しょうゆ風味のソース「しょース」がこのほど、神戸の食品メーカー、オリバーソースから発売された。3月に創業90周年を迎えたことを受けての記念商品だ。

 丸大豆しょうゆを使い、しょうゆもろみでうま味とコクを加えた。隠し味に「どろ」と呼ばれているウスターソースの沈殿物を入れている。ネギやシーフードなどを使ったお好み焼(ネギ焼や牡蠣お好み焼など)に合うほか、オリバーソースのWebサイトでは餅や卵を使ったレシピを紹介している。塩分は5.3%としょうゆ、ウスターソースより低い。

 現在品薄のため、同社サイトでの通信販売は3月20日からとなる予定。360グラム入りで希望小売価格は250円。

http://news.livedoor.com/article/detail/7486694/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

上司への相談 「どうすればいいですか?」がNGな理由

著述家で編集者の石黒謙吾氏による新著『7つの動詞で自分を動かす』(実業之日本社)が注目されている。「愚直に動くこと それは誰だってできる簡単な問題解決法」と謳う同書では、「ぶつける」「分ける」「開ける」「転ぶ」「結ぶ」「離す」「笑う」という7つの動詞を提示。それらを入り口に、「<名詞で受動的に考える>から、<動詞で能動的に考える>」ことの重要性が解説されている。

 著者の石黒氏に「サラリーマンの日常を“7つの動詞”で見直すと……?」というテーマで聞くインタビューの3回目となる今回は「開ける」。タフな仕事人として名高い石黒氏の熱いメッセージを見逃すな!

◆その3「開ける」

――サラリーマンの日常で「開ける」行為というと、たとえば?

石黒:新規の顧客に飛び込み営業をかけたり、まったく新しいプロジェクトを提案したり、これまで連携したことがない部署や同僚に協力や相談をお願いしたり……なんて営みは、まさに「開ける」ではないでしょうか。

 仕事以外でわかりやすいところだと、これから関係を深めていきたい異性とのやり取り。いろいろな理由や方法を検討して、どうすれば仲良くなれるかを考えますよね。要するに、相手との関係構築には「開ける」というマインドが非常に重要なんです。

――もう少し詳しく教えてください。

石黒:「開ける」ことの真髄は、ひと言でいうなら「待たない」こと。受動の姿勢は御法度です。自動ドアは楽だけど、それじゃそもそも“生きていく”という、山あり谷ありの冒険的プロセスを楽しめない。重たい手動ドアを意識的に選んで、自分から手を動かして開けることを選んだほうがワクワクするでしょ。異性と親しくなりたいなら、自分で動く……つまりは「開ける」姿勢がないと、何も進展しないじゃないですか。仕事においても同じです。

 僕たち編集者の仕事でいうと、ライターさんや取材相手とかに「何か面白い企画があったら持ってきてください」なんてことばかり言っているようなヤツは絶対に伸びない。営業マンでも、取引先に「いい話があったら教えてください」と二言目にはクチにするような人っていますよね。これ、完全に「待ち」じゃないですか。何で自分から動かないのか、提案しないのか。能動的に動かないとなかなか活路は開けないし、そもそも楽しくないじゃないですか。タナボタを期待するようになったら終わりですよ。ていうか、タナボタは自分で引き寄せるもの。お菓子が入ってそうな棚を見つけて、自分で手を動かして開けることを厭わない人間のところに、タナからボタ餅が落ちてくるんです。

――ということは「何かお手伝いすることはありますか?」程度じゃ弱いんですね。

石黒:そのとおりです。「これをやりますが、いいですか?」でないと。上司に相談するとき、「こういう話があるのですが、どうすればいいですか?」なんて受動そのもの。「こういう話があって、自分はA案とB案があると思うのですが、どちらがいいでしょうか?」と、自分のアタマで考えて、能動的に提案する。だいたい、自分より上の人に対して失礼じゃないですか。自分のアタマを使って考えず、上司のアタマと貴重な時間を使おうとしているわけだから。上司はパシリかよと(笑)。仮に自分の案が採用されず、C案を指示されたとしても、自分が提案したA案、B案があるから新たなC案が出てきた、みたいなケースはよくある。こういう配慮の積み重ねが仕事の評価に結びつくものです。

 受動ではなく、能動。それが意識できない人は出世できないと、ごく普通にわかります。

【石黒謙吾氏】
編集者・著述家・分類王。1961年、石川県金沢市生まれ。講談社『PENTHOUSE』、『Hot Dog PRESS』の雑誌記者・編集者を経て、32歳で完全フリーに。以来、書籍の編集やプロデュースに注力し、これまでに200冊以上を手がける。著書は87万部で映画化もされた『盲導犬クイールの一生』はじめ、『2択思考』『図解でユカイ』『ダジャレ ヌーヴォー』など多数。プロデューサー・編集者としても、歴史・社会ネタからサブカルまで、硬軟織り交ぜたさまざまな本作りを展開する。全国キャンディーズ連盟(全キャン連)代表。日本ビアジャーナリスト協会副会長。草野球歴34年、年間40試合という現役プレーヤーでもある。


http://news.livedoor.com/article/detail/7486659/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

花粉シーズン到来!鼻のかみ方に出る性格

気温がグンと上がり、すっかり春めいてきましたが、花粉症の人にはティッシュが手放せない季節。そこで今回は、「鼻をかむ」という何気ない行動に見える性格を分析してみました。

■1.人前でかむ
会社で、教室で、お店で、どこでも隠さずかみたかったらかむ。芯の強さすら感じるこのタイプは、欲望に忠実で、サバサバ系。

誰に対しても言いたいことははっきりと言い、周りの目なんか気にしません。自由奔放で、何かと周りを驚かせることもありますが、基本的に憎めないタイプで、他人に対しても器が大きく真っ直ぐで、自然と周りに人が集まるタイプです。

■2.我慢する
鼻がムズムズする、ぶっちゃけつらい。でも、今は我慢。このタイプは、恥ずかしがり屋で優柔不断タイプ。

周りの目を必要以上に気にしてしまったり、タイミングを計っていたらつい乗り遅れてしまったりと、なかなか思った時に行動に起こすことができません。基本的に人見知りですが、仲良くなった人にはすべてを曝け出して思いっきり甘えるタイプです。

■3.トイレでかむ
鼻に違和感を覚えたら、そっとお手洗いに立ち、個室で鼻をかみ、そのままトイレットペーパーを流す。このタイプは周りにも自分に厳しいタイプ。

キレイめで上品、礼儀正しく、やることは計画的でスマート。身の回りのあらゆる物事をきっちりこなし、周りにも優しく、誰からも頼られ、あこがれの的ですが、実は心の中ではきっちりしない人にイラついていたり、過去に仕事を押し付けられたことを根に持っていたりと、陰に意外とブラックな面を隠し持っているのもこのタイプです。

■4.お風呂でかむ
鼻をかむといえばティッシュ。そんな常識にとらわれず、お風呂で手で鼻をかむタイプ。ティッシュを使わないので肌が荒れることもなく、かんだ後にすぐに手や顔を洗えてすっきり。

このタイプは流行やめまぐるしく変化する時代にとらわれず、昔からの生活の知恵を大事にする、穏やかなダサかわ系。おばあちゃんを大事にし、子供にもなつかれます。

■5.ティッシュのゴミをカバンにいれる
鼻をかんだ後のティッシュをとりあえずカバンにしまっちゃう。デスクに置いておくのは汚いけど、カバンは自分の領域だから大丈夫!という考えをもとにした行動です。

このタイプはいつもしっかりしているけど部屋が汚かったり、美人だけど意外とトークがえげつなかったりと、良くも悪くもギャップがあります。突飛な行動が多く、人を飽きさせないので、長く愛されます。

■6.鼻スプレーをつかう
外出前にシュッ。外出先でもシュッ。寝る前にもシュッ。鼻スプレーという文明の利器に頼る、合理的なタイプ。

流行に敏感で、SNSを駆使してネットワークを広げ、そこからさまざまなことにチャレンジするなど情報社会では強者。でもそんな自分に酔っている節があるのもこのタイプの特徴です。

■おわりに
いかがでしたか?花粉症でイライラが募る時期ですが、「鼻をかむ」ということから見えてくるものがあるのです。皆さんもぜひ、当てはめてみてください。


http://news.livedoor.com/article/detail/7483585/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
2013/03/11(月)
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警察官に重い「不倫」の“総決算”…サラリーマンとは比較にならぬ処分の「理由」 

 かつて「不倫は文化だ」と開き直った芸能人もいるが、しゃれで済まないのが警察官の不倫だ。ことは家庭内の問題にとどまらず、一般のサラリーマンや公務員と違って処分の対象になるからだ。「不倫禁止」はいわば、職業倫理の高潔さの裏返しだが、そうも言っていられないのがモラル低下の著しい昨今の警察事情。昨年、異性関係の不祥事が絶えなかった大阪府警の事例をもとに、警察官の処分について考える。

■「性の乱れ」深刻

 平成24年は全国の警察にとって悪夢のような1年だった。免職62人と停職128人は、12年に始まった警察改革以降で過去最悪。減給、戒告を含めた懲戒処分者の総数(458人)も前年より100近く増えた。

 注目すべきは、懲戒理由の内訳で強制わいせつや痴漢などの「異性関係」が突出していた点だ。職務にかかわる「公文書偽造・証拠隠滅」(61件)を大きく引き離し、処分者全体の3割(139人)に上っていた。

 大阪府警の昨年の懲戒処分者も最悪の38人(前年比17人増)。ここでも、わいせつ行為など業務に関係のない不祥事が全体の半数以上を占めた。

 これらの数値が示しているのは、警察官の“たが”が外れてしまっているという深刻な現実だ。民間よりレベルが低いかどうかは分からないが、性に厳格とは到底言えそうにない。

 一方、懲戒までには至らない比較的軽い不祥事は訓戒や注意といった形で処分されており、冒頭で触れた不倫については当事者を訓戒とすることが多い。

 昨年1年間に府警から訓戒を受けた63人のうち不倫は前年比7人増の36人。懲戒と違って給与や退職金で不利益を受けることはないが、人事考課や配転には影響が出るとされる。

■不倫の「落とし前」

 他の公務員やサラリーマンの不倫はどうか。警察官と比べてみよう。

 ケース(1)社外不倫

 財団法人「労務行政研究所」(東京都港区)によると、部外者との不倫を処分対象としている企業はほとんどない。あくまで「社員のプライベート」という見方が一般的だ。

 しかし、警察は違う。「私生活上の行為」というくくりは企業と同じだが、たとえ部外者相手であっても「公務の信用を失墜するような不相応な借財、不適切な異性交際等」という警察庁の処分指針に照らし、信用失墜行為や不適切交際とみなされる。

 ケース(2)社内不倫

 企業の人事担当者の頭を悩ませるのがこの社内不倫だ。処分を科すには、多くの企業が就業規則で禁じている「社内の秩序や風紀を乱す行為」に該当するかどうかが焦点となる。

 ただ、社内でいくら噂になっても人事担当部門の調査力には限界があり、当事者同士が認めなければ不倫の事実を確認すること自体が困難。仮に認めたとしても、そのことで企業秩序や社会的評価がどれだけ損なわれたか、具体的に見極めなければならない。職場で愁嘆場(しゅうたんば)が何度も演じられるような「泥沼の不倫劇」以外、処分するのは難しいのが実情だという。

 過去に解雇が認められた裁判例もあるが、就業規則で男女関係禁止を明示していたバス運転手とバスガイド、あるいは学校教師と、生徒の母親の交際など、例外的なケースのみだ。

 人事・労務の専門情報誌「労政時報」を編集している同研究所の荻野敏成編集長は「社内、社外を問わず、サラリーマンが不倫で処分されることは少ないとみていい。あってもごく軽いものにとどまる」と話す。

 一方、警察官ならいわずもがな、当事者双方が処分される。直属の上司と部下だと“なれそめ”に上司の地位利用がなかったかも含め、部外者との関係よりも厳正に対処される。

 一般の公務員はどうだろう。人事院が定めた国家公務員の懲戒指針には不倫の項目はなく、各省庁が内規で判断することになるが、警察庁を除けば「不倫即処分」としているところは少ないとみられる。

 地方自治体の職員でも「信用失墜の程度を考慮することになるが、基本的には処分されない」(大阪府の人事担当者)という。

■処分の是非は

 「今後、着信が確認されたら、捜査を始めるので注意してください」

 府警交通部の男性職員(47)は、兵庫県警でストーカー対策を担当する警察官になりきり、出会い系サイトで知り合った40代の不倫相手にこんな“警告”メールを送っていた。関係解消のために、連絡をやめさせたかったという。不審に思った女性が兵庫県警に問い合わせたところ、大阪府警の職員であることが発覚した。

 男性職員は訓戒の中でも最も重い本部長訓戒とされ、依願退職している。身分を詐称した偽装メールは論外として、不倫が原因で職を失うはめになった。

 ここまで話がこじれなくても、不倫で処分されれば、「ケース・バイ・ケースだが少なくとも2、3年は昇任が留め置かれる」(府警幹部)といい、警察組織における不倫の代償は大きい。

 民間では処分できない不倫に、警察はなぜここまで厳しい態度で臨むのか。部内はともかく、部外者との関係では「人事への影響は小さくていい」という声も一部にはある。

 だが、幹部の一人は「部内はだめで部外はOKでは示しがつかない。仕事や家庭のことをかんがみれば、不倫はやはり秩序を乱す行為の一つだ」とした上で、「不倫をすることで遊興費が足りなくなり、ほかの不祥事に発展するケースも少なくない」と処分の必要性を指摘する。

 別の幹部は、発覚の端緒として(1)別れ話がもつれて、一方の当事者から告発がある(2)職場での親密な関係が噂になり、投書が送られてくる(3)家族が不倫に気づき、相談に来る−の3点を挙げ、「不倫が表面化するときは、すでに職場や家庭でトラブルになっていることが多い」と分析。「そういう意味では業務に支障が出ているわけだから、警察官である以上、やはり処分されるべきだろう」との見解を示している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130309-00000544-san-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



最近、感動した事。

多以良泉己(たいら・みずき)さん。

3/8(金)21:00~22:00  TBSテレビ
「中居正広の金曜日のスマたちへ」で放送されました。

元競輪選手。
大宮競輪レース中に3人に追突さ、脳、頸椎、脊髄を損傷して、全身麻痺となってしまう。
懸命のリハビリで、奇跡的に回復。

今も、高次脳機能障害と左脚感覚障害という後遺症を抱えています。

実戦復帰を果たし、障害者の大会に出場。
パラリンピックを目標に、目の前のハードルに挑戦しています。

リハビリで始めたパン作りは、予約9年待ち。「天使のパン」

ウエブマガジンで購読出来ます。
「リハビリで始めたパン作りが多くの人の心を励ます」




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